2016-10-12

櫨山創大 個展 「儘」








記憶に残るその眼差し、今回も強烈なインパクトのある作品を約2年振りに発表する画家櫨山創大、
また今注目の若手俳優、遊屋慎太郎のデビュー間もない頃の彼を描いた作品では、
新人俳優が何に戸惑い感じていたのか作品と対話してみるのも見所の一つである。

櫨山創大 個展 「儘」


会期
2016 年12月1日(木)~12月11日(日)  入場無料・会期中無休

開催時間
12:00~19:00 ( 最終日は17:00 まで )

会場
AL 1F 東京都渋谷区恵比寿南3-7-17  ℡03-5722-9799 www.al-tokyo.jp

期間中イベント

トークショー : 12月3日 15:00~
「あの青年」のモデル、遊屋慎太郎氏と櫨山創大の二人によるトーク.
入場無料・申込み不要



通いなれた道すがら、突然 空地が出現することがある。
立ち止まり「ハテ?」そこには「顔」「物」を可視化しようとしている。
私は「櫨山創大クン、君ハモット視エテイル筈デス」と囁く。 (舞踊家 秀嶋 実)

初めて絵を観た時、そこには僕がいました。鏡を見ている時とは違う、
もう一人の自分と対面している感覚でした。初めての感覚でした。
そこにいたのは間違いなく僕なのに、今の僕とは何かが少しだけ違いました。
僕にはない強さを感じました。
櫨山さんの作品には、人を向き合わせる力があると思います。
そこには、目を逸らしたくなるほどの、圧倒的な眼力があり、
それでもその絵から目を逸らさず向き合っていると、
自分に何か語りかけてくるような不思議な感覚になります。 (俳優 遊屋慎太郎)


櫨山創大(1983年鹿児島生まれ・鎌倉在住)は在学中、テキスタイルアートを専攻、
その後は料理に表現の場を移し、自身の娘の誕生を機に本格的に絵を自己の表現として、活動を始めました。その表現は見る人の心の奥底にある感情に波紋を広げて行きます。
二年ぶりの個展となる「儘」(まま)では新作を30点展示致します。








協力:BE NATURAL


2016-10-10

原田幸代の料理教室 12月『ノエル&新年・パリスタイルのおもてなし』




 今年も、また “ノエル&新年のごちそう−パリ風おもてなし“ と題して、

北海道や関東近郊の食材を使いながら、パリからのスパイスや調味料で味付け、

年末から新年のディナーやアペリティフに楽しめる、

フレンチと和のエッセンスを取り混ぜたおもてなし料理を作りたいと思います。



今回は9月末発売された拙著 ”パリのマルシェを歩く” と、

今年5月にフランスで出版されたベジタリアン料理本の中から、

年末年始に使えるレシピもご紹介します。



■ 日時 ■
12月17日(土)

昼 11:00~14:00  
※昼の回のみ只今満席でキャンセル待ちとなります。

夜 16:30~19:30 



■ 会場 ■

AL 2F kitchen studio

東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 2F

03-5722-9799


■ Menu 

・千歳産栗かぼちゃのヴルーテと車海老のクロスティヨン

・アボカドとイクラのタルタル、シードル風味

・トマトとヴェルベンヌのピクルス

・石狩産サーモンのブーダン、オマールオイル

・仔羊グリルと赤いソース、ほくほくジャガイモと緑のソース

・モンブランの雪(千歳産ゆり根と黒豆 )マルサラ風味
・フランス産チーズ
*食材の入荷状況により、多少のメニュー変更が出てくる可能性もあります。

フランス・ロワールの発泡酒、赤いフルーツのティザーヌ茶を用意します。お飲物の持ち込み大歓迎です!
今回も、北海道の父作の無農薬有機野菜をふんだんに使います。
どうぞお楽しみに!



■ 持ち物 
エプロン、お手拭き、筆記用具



■ レッスン料 

8,000円 (税・材料費込)

※当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。


≪お申込み≫
件名に 「原田幸代の料理教室 12月」 と必ず記載し、
ご希望の時間帯 (昼11:00~/夜16:30~のどちらか)、
お名前、連絡のつきやすい御連絡先(携帯番号など)を明記の上 
までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを致します。

※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
※携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。 申込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。 予約の可否に関わらずメールの返信はしておりますので   3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合は、お手数ですがお電話にて確認ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。



■ 講師 ■
SACHIYO HARADA
料理クリエイター
長い間モードの仕事に携わった後、2003年に渡仏。料理学校でフランス料理のCAP(職業 適性国家資格)を取得。 パリで日本料理教室やデモンストレーション、東京でフランス料理 教室を開催。フランスの料理専門誌や料理本で、レシピ&スタイリングを担当。2016年春、ベジタリアン向けの料理本『LA CUISINE VEGETARIENNE』をフランス全土と海外県、ベルギー、スイス、イギリスなどのヨーロッパ各地で発売。Madame Figaro.jp(フィガロジャポン)のコラム「パリのマルシェとレシピ」を連載中。コラムをまとめた『パリのマルシェを歩く』(CCCメディアハウス刊)が発売中



クリトモ教室 @ AL 平日夜のスパイス料理「バターチキンカレー」「マトンカレー」



年内最後のスパイスレッスンは人気メニューのバターチキンとマトンカレーに加え、
キュウリサラダとカリフラワーソテーの4品です。

ビールをご用意してお待ちしております!


※写真はイメージです。


開催日
12月19日(月)
19:00~21:30までに終了予定
試食を含め、最大2時間半のレッスンになります。

レッスン内容
バターチキン
マトンカレー
キュウリサラダ
タマリンドスープ

持ち物
お好きなお酒をご持参ください。
お持ち帰りしたい方は容器をご持参ください。

参加費 
5,000円(税込、材料費、試食、おみやげ代込み
当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。

≪お申込み≫
件名に 「クリトモ教室 12月19日 」 と必ず記載し、
ご希望日、お名前、連絡のつきやすい御連絡先(携帯番号など)を明記の上 
までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを致します。

※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
※携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。 申込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。 予約の可否に関わらずメールの返信はしておりますので   3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合は、お手数ですがお電話にて確認ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。

≪講師≫
栗原友
料理家。国内外問わず、旅をして出会った料理を手軽にできるようアレンジし、そのレシピを各雑誌や、日本全国で開催中の料理教室で発表している。一方でASEANフード大使を務め、東北復興支援「六県ロールプロジェクト」にも参加。現在扶桑社「ESSEクリトモ食堂、朝日新聞デジタル『&Wクリトモのさかな道、小学館「Oggi"働く女のささっと!旬ごはん"、宝島社「otonaMUSE"栗原友の「なるほど!」と言わせる旬の一皿"、枻出版「暮らし上手」"サカナ日和"連載中。料理研究家、栗原はるみの長女



≪場所≫
AL 2F Kitchen Studio
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17  ℡03-5722-9799
http://www.al-tokyo.jp accessのページより地図をご確認ください)
※東急東横線 代官山駅より徒歩5分、アイマークゲートビル(1F ファミリーマート)の真裏です。
※駐車場はございませんので近隣の有料駐車場をご利用ください。

≪主催≫
栗原友料理教室「クリトモ教室」
お問合せ先:school@kuritomo.co.jp
ホームページ:http://kuritomo.co.jp
Facebook料理教室ホームページ:https://www.facebook.com/kuriharatomocooking/
インスタグラム:https://www.instagram.com
栗原友インスタグラムアカウント:kuri__tomo(アンダーバ2つです)


mignon展2016 〜保護動物たちの街をつくってみたい〜





日々、たくさんの動物たちが
家族から手離され、生きる術を失っています。
彼ら動物たちにはまったく問題がなく、
むしろ個性的でとても面白いやつらです。
そんな保護動物たちの魅力の一部でも
皆さんにお伝えしようと展覧会を企画しました。
保護動物たちの作る愉快な街へようこそ。





mignon展2016 
〜保護動物たちの街をつくってみたい〜

【会期】2016.11.15()-11.23(水・祝)
※14日(月) 開催前夜18:30より 有料ライブあり

12:00-20:00 最終日23日は14:00close)
入場無料(別途有料イベント有)/会期中無休


【会場】AL 1F main space
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17



2007年より動物の受け入れを開始、
年間約300頭の動物たちを保護し、
シェルターの運営や譲渡会、様々な啓蒙イベントを開催している
ミグノンによる展示イベントです。

ライブやトークなどのイベントはもちろん、
今回は保護動物たちのおもしろ可愛い写真やイラストなどを
展示だけでなく、オークション形式で販売も致します。


展示に参加している作家陣は
vivi、山本祐布子、Kasane Nogawa、ゆーないと、Mina Tabei、Hisae Maeda、Kitamura、宮島亜希、塩川いづみ、小林エリカ、やまねりょうこ、鹿児島睦、池田晶紀、Miwa など(順不同・敬称略)



その他2017年のオリジナルカレンダーやグッズ、関連書籍のほか、
おやつやおもちゃなど沢山のグッズもご用意してお待ちしています。





  【会期中イベント】(★印は要予約)

11.14() 18:3019:30 坂本美雨×akiko Live gt.友森昭一 前売¥2000/当日¥2500
11.18() 18:3019:30 町田康x友森玲子 トークショー 「動物愛護法の文学的解釈」前売¥1000/当日¥1500
11.19() 16:0018:00 ゆーないと画伯の似顔絵バッジ ゆーないと画伯がその場で動物の似顔絵を描きオリジナルのバッジにします。描いて欲しい動物の写真をお持ちください。1 ¥1,000 
11.20() 14:00-16:00 ネコの譲渡会 入場無料。家庭環境についてアンケートをご記入いただき、ご家族と合う保護動物をご紹介します。
11.22()18:3019:30 近藤研二 Live 前売¥1500/当日¥2000
11.23 (水・祝日)14:0016:00 動物行動学講習会「犬の老齢化」水越美奈 前売¥3000/当日¥3500

 上記有料イベント(★印)
 お問合せフォーム http://mignonplan.com/contact/ より事前にご予約ください。



【主催】

株式会社ミグノンプラン
ランコントレ・ミグノンの保護活動を支えるために設立した会社です。渋谷区の北参道にある1階がペットサロン、2階が動物病院、3階がシェルターの施設があり、チャリティグッズの企画販売やイベントの企画や運営を行なっています。http://mignonplan.com

一般社団法人ランコントレ・ミグノン
2007年より東京都動物愛護相談センターから動物の受け入れを開始。年間約300頭の動物たちを新たに保護しています。北参道と千葉県東金市に犬のシェルター、中野区に猫シェルターがあり毎月2回譲渡会を開催中。



ことことの料理教室 12月 「冬の白菜、漬物と鍋」



12月、1月、2月。
冬の中でも一番白菜の甘みが増して美味しくなる時期です。
以前は樽いっぱいに漬け込む風景が見られましたが
手法を変えて少量でも美味しく漬かる方法をご紹介します。
そして白菜の漬物を使った鍋、
食べ頃の白菜漬けでも古漬けになっても
出汁に独特の旨味が滲み出て
身体の芯まで温まります。





≪日程≫
 12月4日(日) 14:00~


見学型の料理教室です。 
2時間半~3時間を予定しています。



レッスンの最後には1食分相当の試食を皆さんで召し上がって頂きます。


≪献立≫

白菜の漬物
白菜鍋
簡単なもう一品


講習料≫ 

6,500円 (税・試食代込み)

※当日現金にて釣銭の無いよう、ご用意下さい


持ち物≫ 

筆記用具



講師≫ 

佐藤ひろみ
1963年東京生まれ。高校卒業後、製菓学校へ通い、
数年間ケーキ屋さんに勤務した後、代官山でカフェを開く。
2003年春、中目黒にごはん屋さん「ことこと」をオープン。


《お申込み方法》
件名に 「ことこと 12月」 と記載し、
お名前、連絡のつきやすいお電話番号(携帯電話など) 添えて、
までメールにてお申し込み下さい。
こちらから確認の返信メールを致します。

※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。
※PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。
 3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合はお電話にて確認ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。申し込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。


《場所》
AL 2F Kitchen Studio
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 2F
(accessのページより地図をご確認ください)
※東急東横線 代官山駅より徒歩5分、ファミリーマートの真裏です。
※駐車場はございませんので近隣の有料駐車場をご利用ください。


主催≫
ことこと 佐藤ひろみ

2016-10-09

Levi Pata 個展 「 LION 」 2016.11.2(水)~11.13(日)




まだ生まれていない赤ん坊のように、暗闇に浮かぶライオンを見た。使うあてのない威厳をもった、その空間には異質な動物。
僕はそのライオンを何度も見た——周りに何もなく、静止しているライオンを。

アメリカ人は大きな火を炊き、遠く離れて座る。
インディアンは小さな火を炊き、その近くに座る。僕は、僕たちの大地を眺める時に、この言葉を思い出す。

僕の部族は昔から周期的に野焼きをしていた。月の周期や草木の水分量を確かめながら、意図的に野焼きをすることで、周囲の土地に植物の抑制と再生のバランスをもたらし、生きとし生けるものへ様々な恩恵を与えていた。しかしながら、その伝統的な野焼きは今では違法となり、僕たちの土地は外来種の草が生い茂り、毎年夏になると手に負えないほどの山火事の絶好の火種となってしまっている。それまでこの土地で保たれてきた調和がなくなって久しい。

それでも、この大切な自然のプロセスが僕たちの土地で禁止されたとしても、この伝統の炎を僕の心から消し去る事は誰もできない。僕にも、自然が持つ能力と同じ様に、精神のバランスを妨げるものを意図的に壊す、というプロセスを取り入れる能力がある。物理的な「火」には、その反面、精神的な「火」が存在する。そして、僕の内側にも、そのバランスが存在する前に、燃やして消し去らなければいけないものが沢山ある。

僕は地球にライオンが生まれてくるのを想像する。彼は乾いた草の中を最速で走り抜け、獲物を殺し、食べる——血で赤くなった顔と、風の中で揺れる炎のようなたてがみ。己の力を使い、その役割は果たされる。

火は贈り物である。
そしてすべては燃えるもの。

Levi Pata



I saw a lion floating amongst darkness like an unborn child. It was a strange animal to see with all that power in a space with nowhere to use it. I saw the lion many times this waymotionless with nothing around him.

Americans build a giant fire and sit very far away. Indians build a small fire and sit close to it. I hold this saying in my mind as I look at our land.

My People used to burn our land cyclically, on purpose. Synchronized with lunar cycles and affected moisture levels in plants, these intentional burns provided endless benefits for all living things in the area, keeping a balance of growth and reduction. Native methods of burning were eventually outlawed however, and our land is now overgrown with foreign grass and bushes which provide perfect kindling for uncontrollable damaging wildfires each summer. The balance has been gone for a long time here.

Although this necessary natural process is legally banned in our land, I can not be stopped from continuing our tradition of fire in my mind. I have the ability to use the same process of intentionally destroying that which inhibits spiritual balance. The physical nature of fire has a spiritual counterpart which mirrors its effects. I feel that I have so much inside to burn, to clear away before balance can exist.

I imagine that lion being born onto earth. He runs fast across the dry grass and kills and eatsface red with blood and his mane blowing in the wind like flames. His power is flowing and his role is fulfilled.

Fire is a gift.
Everything is burnable.

Levi Pata

Levi Pata 個展 「 LION 
会期 2016112()1113()     会期中無休・入場無料
開場時間 12:0019:00 (最終日13日のみ17:00まで)
会場 AL 1F main space
   東京都渋谷区恵比寿南3-7-17
    3-7-17ebisuminami Shibuya-ku Tokyo JAPAN
    tel03-5722-9799
   www.al-tokyo.jp

会期中イベント
・ オープニングレセプション 11/2 (水) 18:00~20:00
・ ライブペインティング 11/5 () 14:00~15:00 ¥1,000 予約不要

・ 似顔絵墨スケッチ
 116日 (日) 14:00~18:00
 1112日 (土) 14:00~18:00
 1113日 (日)13:00~16:00
 ¥2,500 予約不要(来場順に受付) 所要時間:約20



Levi Pata |リーバイ・パタ
1985年ホリスター(カリフォルニア)生まれ。2009年から2年間東京で活動、その後サンフランシスコへ戻る。20163月、京都へ移住。現在京都を拠点に制作活動をおこなっている。
http://levipata.wixsite.com/lion

Levi Pata Artist
Born in Hollister, California, United States in 1985. Graduated from City College of San Francisco.
Moved to Tokyo, Japan in 2009. Returned to San Francisco in summer, 2011. Moved to Kyoto in March, 2016.
http://levipata.wixsite.com/lion