2017-05-13

伊島 薫・伊島薫太朗 二人展





蚊やハエ、アブなど、伊島薫氏の身の回りに現れては一瞬のうちに殺された虫たち。それらを、リングライトを装着したデジタルコンパクトカメラの顕微鏡モードで凝視し撮影したシリーズが「虫螻」です。
彼自身の生活日記やドキュメンタリーのようでもあり、また、死体にハイブランドの服を着せる「最後に見た風景」シリーズと、人体のありのままに迫る高精細スキャン「あなたは美しい」シリーズの延長線上にある作品とも捉えられるでしょう。
一方、伊島薫太朗氏の「落花」は、花弁が落ちていく瞬間の造形美をカメラで丹念に追い続けたシリーズです。
シンプルな構想でありながら、花のカラーグラデーション、落ちていく空気感と偶然に得られる光彩、シャッタースピードなどを絶妙にカクテルして描かれ、生命とエロスを謳う抽象画のようでもあり、また見ているうちに、花弁を振り落とす彼固有の身体性や視線にシンクロできそうな、実験的な作品になっています。

本展は、父子による初めての二人展です。
二者に師弟関係はなく、薫太朗氏は独学で写真を学び、「落花」シリーズを撮りためてきました。
父子それぞれ、モチーフは異なりながらも、生命へ向けられたユニークなコンセプトと、写真でしか表現しえないアプローチで瞬間美に迫り形にするセンスには強い共通性が感じられます。
そこで今回、これらのシリーズを初めて発表する機会を同時に設けることとなりました。
本展のために制作される額装プリント、約30点ずつを展示・販売いたします。

また、同名写真集も刊行され、会場にて先行発売いたします。



伊島 薫・伊島薫太朗 二人展


会期   201762()614() 会期中無休・入場無料
開場時間 12:0019:00 ※最終日のみ~18:00
会場   AL 1F main space
     東京都渋谷区恵比寿南3717
     TEL 0357229799 www.al-tokyo.jp


会期中イベント 2017年6月8日(木) 18:00~18:30
ゲスト:浜崎貴司
伊島薫、薫太朗親子と親交のあるフライングキッズの浜崎貴司が
本展に至る経緯や作品について、二人から話を聞きます。


浜崎貴司 (HAMAZAKI TAKASHI)
数々のスマッシュヒットを連発し、ジャパニーズ・ファンクを確立させたFLYING KIDSのフロントマン。
並行したソロアーティスト活動も15年以上にわたり、
コンスタントに作品をリリースしながら、多彩なアーティストとのコラボレーションも展開。
弾き語り共演ライブイベント『GACHI』をシリーズ化し、多くの名対決を繰り広げている。
都内ライブ会場での対決が恒例だったが、近年では『出前GACHI』と銘打ち全国展開中。
2011年よりギター一本で全国をまわる
『浜崎貴司 弾き語りツアー“LIFE WORKS LIVE ~Since2011 / 終わりなきひとり旅』をスタートさせ、2015年6月には100本目を迎えた。この旅は現在も遂行中。
2016年2月、ソロとしては初のベストアルバム『シルシ』をリリース。
更に2016年5月には、「ウイスキーが、お好きでしょ」を配信シングルとしてリリース。
「サントリーウイスキー角瓶」CMでお馴染みの名曲を浜崎貴司が歌う。
浜崎貴司OFFICIAL SITE  http://hamazaki.org/




写真集刊行 :  
伊島 薫「虫螻」A5判 64ページ 予価2,000円(税抜) 
伊島薫太朗「落花」A5判 64ページ 予価2,000円(税抜)
20176月上旬に同時発売予定。会場にて先行販売



伊島 薫(いじまかおる) アーティスト
1954年、京都府生まれ。’80年代からフォトグラファーとして活動を開始。ミュージシャンのCDジャケットやポートレ
ート撮影、ファッション誌、広告写真を数多く手がける一方、’94年に実験的なファッション誌「Zyappu」を創刊し自
ら編集長に。代表的な作品シリーズに「最後に見た風景 - Landscapes with a Corpse」、「あなたは美しい」など。欧
米各地でも個展を開催し高い評価を得ている。最近の個展に「あなたは美しい」(2017年、京都場)。

伊島薫太朗(いじまくんたろう) アーティスト
1988年、東京都生まれ。エスモード東京校、ここのがっこう、英国などでファッションデザインを学ぶ。写真は13歳か
ら撮り始め、独学で習得。2005年より作品制作を開始した。



【企画・主催】
GALLERY SPEAK FOR
http://www.galleryspeakfor.com/


2017-05-12

クリトモ教室 @AL 6月10日(土) おさかなレッスン「自家製アンチョビ作り」





開催日
610()
10:0014:00までに終了予定
試食を含め、最大4時間のレッスンになります。

レッスン内容
参加型の料理教室です。
・アンチョビ作り

試食とデモンストレーション
・ヒコイワシのカルパッチョ
・ヒコイワシのマリネ
パンとサラダ、スープをご用意いたします。

*海が時化て材料の用意が困難な場合は、イワシの手開き教室に変更になります。ご了承ください。
イワシの手開き教室の場合
イワシの手開きレッスン
イワシの洋風刺身
いわしのハンバーグ(デモンストレーションのみ)


持ち物
・エプロン(胸まであるものをおすすめいたします)
・お持ち帰り用の袋
・保冷バッグ
・保冷パック(保冷剤)
・筆記用具
今回のレッスンでは包丁は使いません。

お好きなお酒・ソフトドリンクをご持参ください。 


参加費
8,000(税込、材料費、試食込み
当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。 



 ≪お申込み≫
件名に 「クリトモ教室 6月10日」と必ず記載し、
ご希望日、お名前、連絡のつきやすい御連絡先(携帯番号など)を明記の上 
までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを致します。

※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。 申込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。 予約の可否に関わらずメールの返信はしておりますので   3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合は、お手数ですがお電話にて確認ください。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。


≪講師≫
栗原友
料理家。国内外問わず、旅をして出会った料理を手軽にできるようアレンジし、そのレシピを各雑誌や、日本全国で開催中の料理教室で発表している。一方でASEANフード大使を務め、東北復興支援「六県ロールプロジェクト」にも参加。現在扶桑社「ESSEクリトモ食堂、朝日新聞デジタル『&Wクリトモのさかな道、小学館「Oggi"働く女のささっと!旬ごはん"、宝島社「otonaMUSE"栗原友の「なるほど!」と言わせる旬の一皿"、枻出版「暮らし上手」"サカナ日和"連載中。料理研究家、栗原はるみの長女


≪場所≫
AL 2F Kitchen Studio
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17  ℡03-5722-9799
http://www.al-tokyo.jp accessのページより地図をご確認ください)
※東急東横線 代官山駅より徒歩5分、アイマークゲートビル(1F ファミリーマート)の真裏です。
※駐車場はございませんので近隣の有料駐車場をご利用ください。

≪主催≫
栗原友料理教室「クリトモ教室」
お問合せ先:school@kuritomo.co.jp
ホームページ:http://kuritomo.co.jp
Facebook料理教室ホームページ:https://www.facebook.com/kuriharatomocooking/
インスタグラム:https://www.instagram.com


クリトモ教室 @AL 6月13日(火) 「平日夜のスパイス料理」


最近私がハマっている創作カレーです。
クセのある素材ばかりですが、混ぜて食べるととっても美味しいんですよ。
ぜひご参加下さい。スパイスのお土産付き。
今回はオーガニックスパイスの販売会も行います。

写真はイメージです


開催日
613()
19:0021:30までに終了予定
試食を含め、最大2時間半のレッスンになります。

レッスン内容
見学型の料理教室です。
 ・ナスと青唐辛子のクリームカレー
・鶏レバーとししとうのカレー
・ラムのミートボールカレー
・カリフラワーと豆苗のサブジ

持ち物
お好きなお酒・ソフトドリンクをご持参ください。 
お持ち帰りしたい方は容器をご持参ください。

参加費
6,000(税込、材料費、試食、おみやげ代込み
当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。 


 ≪お申込み≫
件名に 「クリトモ教室 6月13日」と必ず記載し、
ご希望日、お名前、連絡のつきやすい御連絡先(携帯番号など)を明記の上 
までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを致します。

※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。 申込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。 予約の可否に関わらずメールの返信はしておりますので   3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合は、お手数ですがお電話にて確認ください。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。


≪講師≫
栗原友
料理家。国内外問わず、旅をして出会った料理を手軽にできるようアレンジし、そのレシピを各雑誌や、日本全国で開催中の料理教室で発表している。一方でASEANフード大使を務め、東北復興支援「六県ロールプロジェクト」にも参加。現在扶桑社「ESSEクリトモ食堂、朝日新聞デジタル『&Wクリトモのさかな道、小学館「Oggi"働く女のささっと!旬ごはん"、宝島社「otonaMUSE"栗原友の「なるほど!」と言わせる旬の一皿"、枻出版「暮らし上手」"サカナ日和"連載中。料理研究家、栗原はるみの長女


≪場所≫
AL 2F Kitchen Studio
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17  ℡03-5722-9799
http://www.al-tokyo.jp accessのページより地図をご確認ください)
※東急東横線 代官山駅より徒歩5分、アイマークゲートビル(1F ファミリーマート)の真裏です。
※駐車場はございませんので近隣の有料駐車場をご利用ください。

≪主催≫
栗原友料理教室「クリトモ教室」
お問合せ先:school@kuritomo.co.jp
ホームページ:http://kuritomo.co.jp
Facebook料理教室ホームページ:https://www.facebook.com/kuriharatomocooking/
インスタグラム:https://www.instagram.com

2017-03-30

越後しの 個展「思わせぶりな沈黙」


「Ambitious girl」© Shino Echigo                              


越後しの 個展「思わせぶりな沈黙」


会期 2017年4月29日(土)~5月10日(水)

開場時間 11:00~19:00 (最終日のみ18:00まで)

会場 AL 1F main space
   東京都渋谷区恵比寿南3-7-17
   3-7-17 ebisuminami Shibuya-ku Tokyo Japan
   ℡03-5722-9799
   www.al-tokyo.jp

作家在廊予定日時:5月8日(月)~10(水) 
           14:00~18:00

会期中イベント
ギャラリートーク:4月29日(土) 15:00~15:30 入場無料
作品解説=越後しの

人形のように切れあがった眼を持ち、少し頬の赤い女の子や少年たち。
どこか物憂い表情で、答えのない自省を繰り返しているようでもあり、見ているこちら側に真理を諭すようにも見えます。
越後しの氏にとって絵画は、日常のなかで彼女自身を通り過ぎた、かそけき心のざわめきを題材にしながら描かれる自画像のようなメディア。
ユーモラスなファンタジーを描いているようで、現実と奇妙に紐づいており、しばしば援用される動物などのモチーフ、含意の深い余白の美とあいまって、見るもののシンパシーを震わせながら微細な水の結晶がしんしんと堆積して雪となるように、静かに心に降り積もり続けるようです。
上品な彩色によるアクリル画、黒の複雑な諧調を備えた紙版画作品、それぞれに詩的な魅力があり、民芸品的な可愛らしさにも人気が高まっています。
ほぼ独学で絵画知識を身につけたのち、各種のアートコンペで高い評価を獲得して以降、仙台や東北各地の愛好家たちから熱心に支持されてきましたが、最近では東京から中国、台湾などへと広くその人気を広めつつあります。
本展は、越後氏にとって1年ぶりとなる東京での個展です。「幼い女の子もおばあちゃんも、野心を秘めて何かに黙念と打ち込む女性は、美しく逞しい」という彼女の創作の変わらぬ主題のひとつを本展タイトルに引いています。
大小の新作アクリル画、約30点をメインとして、好評を集めている小さな置き作品シリーズも展示・販売いたします。
また、服飾制作を手がける菅田明穗氏との協働により、今回初めて作られる、絵から生まれた洋服作品も紹介する他、オリジナルトートバッグやTシャツ、チャームなどの雑貨類も合わせて販売いたします。


越後しの アーティスト
1973年、宮城県生まれ。画材店勤務の1995年より独学で絵の制作を始め、98年にアートギャラリー「GALLERYECHIGO」を仙台市にオープン。以後、仙台を拠点に創作活動を続けている。最近の主な個展に「あいをうたう」('15年、仙台・CROSS ROAD)、「ゆめかうつつか」(’16年、GALLERY SPEAK FOR)がある。その他グループ展に多数参加。おもな受賞歴に「TURNER ACRYL AWARD 2000」青葉益輝賞、「SENDAI ART ANNUAL 200 5」飯沢耕太郎賞・明和電機賞など。
http://www.onyx.dti.ne.jp/geg/GALLERY_ECHIGO/


【企画・主催】
GALLERY SPEAK FOR
http://www.galleryspeakfor.com/

2017-03-20

奥田ここ「和食の基本」 4月「人気和食の定番、鶏の照焼きと豚汁、旬の筍の扱いです」


今月は人気の和食献立の定番、鶏の照焼きと豚汁、今の時期にぜひともおさえたい筍の扱いなどを行います。

ごはんのおかずや酒の肴として大活躍な照焼きはそのままでも美味しいですが、すこし多めに焼いておいて
刻んで温かいごはんに混ぜてお弁当に入れたりなど常備菜としても便利です。

また、豚汁は私もよくつくる献立のひとつで、忙しいときはお肉と野菜をたくさん
入れて主菜と副菜、味噌汁の役目としてひとしなで済ませることもあります。



美味しい時期を迎えた筍は、茹でている時に鼻をかすめる甘い香りもご馳走です。
今の時期でしたら、まとめて下茹でし冷蔵庫に入れておき、和洋問わず様々な献立で楽しむのもおすすめです。


また、出汁のとり方や米の研ぎ方、炊き方なども合わせてご紹介いたします。


和食の基本をぎゅっと凝縮させた一回完結型のレッスンです。
春からはじめる和食のイロハ、旬の食材とともにお待ちしております!

開催日時■ ※只今キャンセル待ちのご案内となります。
4月16日(日)11:00~14:30
※見学+実習の混合スタイルです。1回のレッスンは約3時間強を目安にしておりますが

 進行度合いにより予定時間を超えることがございます。予めご了承ください。

■献立■
§ 鶏の照焼き
味のなじませ方や、焼き方など、テリっとしたツヤもご馳走な鶏の照焼きを作ります。
§ 筍の煮物
旬を迎えた筍の下処理や下茹で、保存の方法のほか、美味しく味を含ませるコツなどをご紹介いたします。
§ 豚汁
通年通して楽しめる豚汁は、季節の野菜などを添えながら頂ける主菜にも副菜にもなる大変便利な一品です。
お野菜たっぷりの豚汁を作ります。
§ 直火で炊くごはん
米の研ぎ方や炊き方、炊飯器を使わない直火での炊き方をご紹介いたします。

■参加費■
6,500円(税込・材料費込)
※当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。

■持ち物■
エプロン
タオル
筆記用具


講師:奥田ここ
外資系コンサルティング会社に勤めるかたわら懐石料理を学び(2007年講師の許状を取得)、またイタリアでの滞在を通して家庭料理の手ほどきも受ける。
築地市場と世界各地の市場を「師」と仰ぎ、現在は国内外において旬の食材を中心にした「和食」及び「イタリア料理」の料理教室を主宰するほか、出張教室や屋外での青空教室、外国の方の参加など、個別の要望にも応じた教室開催もしている。その他、食材産地での取材や食に関する様々な話題の企画・執筆にも取り組むほか、ホームパーティーなど小規模なケータリング料理の提供も行っている。
趣味は世界各地の市場めぐり・茶道(裏千家専任講師)・サッカー・大相撲観戦・写真。好物の風味は煎り酒、素材の味を大切にし、無駄なく使いきる献立作りを心掛けている。


お申込み方法
件名に 「和食の基本4月」 と必ず記載し、
ご希望日、お名前、連絡のつきやすい御連絡先(携帯番号など)を明記の上 
までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを致します。

※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
※携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。 申込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。 予約の可否に関わらずメールの返信はしておりますので   3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合は、お手数ですがお電話にて確認ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。


■会場
AL 2F Kitchen Studio
東京都渋谷区恵比寿南3717
℡0357229799
http://www.altokyo.jp (accessのページより地図をご確認ください)
※東急東横線 代官山駅より徒歩5分、アイマークゲートビル(1F ファミリーマート)の真裏です。

※駐車場はございませんので近隣の有料駐車場をご利用ください。

山本絵奈の料理教室 4月「Rawニューヨークチーズケーキ」





チーズやバター、卵、お砂糖も使わない、
 しかも焼いてもいない。 
不思議なRawニューヨークチーズケーキを作ります。 
よくあるRawケーキのサッパリとしたレアチーズ風ではなく、 
こってりクリーミー、リッチなニューヨークチーズケーキです。 
発酵食品をいくつか使い、味わいも奥深く。
 不思議なニューヨークチーズケーキの他にも、春らしいお菓子を2品作ります。  


ぜひsweetsremedyの不思議なRawニューヨークチーズケーキ、味わいにいらして下さい。






※ ナチュラルハイジーンをベースに高温で調理しない為、酵素、ビタミンやミネラル、フィトケミカルなど
植物の生命力が生の状態で生きているのがロー(raw)フードです。
乳製品、小麦、卵、白砂糖は一切不使用です。その栄養学をベースにスイーツを作ります。
今話題のココナツオイルや、ローカカオなどのスーパーフードを多用するので
ただ甘く美味しいだけでなく、栄養価が高くヘルシーなスイーツです。
甘いものが大好きな方、ヘルシーなロースイーツを体験したい方、ロースイーツが初めての方、
アレルギーのお子様がいたりして、グルテン、動物性フリーのスイーツを作りたい方、男性でも
どなたでも参加出来る内容となります。



開催日≫ ※お申込み受付は終了いたしました
4/29(土) 13:00~  

基本デモンストレーション式の教室です(場合により少し実習もあり)。最後ご試食していただきます。
2時間半~3時間を予定しています。

≪講習料
15,000(消費税込み、レシピ、材料費込み。)
※当日現金にて釣銭の無いよう、ご用意下さい

持ち物
筆記用具、お手拭き

≪メニュー
Rawニューヨークチーズケーキ
2
※仕入れ状況によってはメニュー変更がある場合がございます。


≪講師≫
山本絵奈(やまもとえな)
ロースイーツクリエイター。「sweetsremedy labo」主宰。
主な活動に、パーティーなどのケータリングスイーツの演出、ロースイーツ教室、雑誌、企業へのレシピ提供など。
ナチュラルな素材を使った、身体に優しいRaw(ロー)フード、リビングフードのお菓子の、独自のセンスと味のクオリティの
高さが注目され、毎月開かれているロースイーツ教室はいつも満席で人気を博している。


《お申込み方法》
件名に 「山本絵奈 4月」 と必ず記載し、
ご希望日、お名前、連絡のつきやすい御連絡先(携帯番号など)を明記の上 
までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを致します。

※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
※携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。 申込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。 予約の可否に関わらずメールの返信はしておりますので   3日ほど経
しても当方より何の返信もない場合は、お手数ですがお電話にて確認ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。




《場所》
AL 2F Kitchen Studio
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 2F
(accessのページより地図をご確認ください)
※東急東横線 代官山駅より徒歩5分、ファミリーマートの真裏です。
※駐車場はございませんので近隣の有料駐車場をご利用ください。