2013-12-25

クリトモ教室 @AL 1月 「手作りイカの塩辛」「手作りスモークサーモン」教室


※日時が1月27日(月) 19:00~に変更となりました。

12月に引き続き、イカの塩辛のレッスンを行います。
イカの下処理の仕方から、味付け、食べ方をお伝えします。
二品目は自宅でも簡単にできるスモークサーモン作り。
最後はサンドウィッチでいただきましょう。

旅先で出会った様々な料理を
手軽に作れるようアレンジしたオリジナルレシピが
大好評の栗原友によるクリトモ教室@AL

料理家として雑誌やテレビで活動する傍ら、
築地の鮮魚店で働くクリトモこと、栗原友が教える
「築地ならではの魚料理」のレッスンです。
日々の食卓に「魚料理」を積極的に取り入れてみませんか?


≪MENU≫
イカの塩辛(イカ2杯分の下処理と作り方レッスン)
スモークサーモン(サンドウィッチで試食します)

作ったものはお持ち帰りいただけるよう、容器をご用意します。
保冷剤のご用意はありませんのでご了承ください。


≪日時≫  1月27日(月) 
19:00~21:30 ※日時が変更となりました
   
≪受講費≫ ¥7,000(材料費、ドリンク代込)
    当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。


≪持ち物≫ 包丁、タオル、筆記用具
     最後には一食分の試食を参加者の皆さまで楽しんでいただきます

    少しのお酒をご用意いたしますが、持ち込み大歓迎です。
    ※包丁のない方はお貸しいたします。

≪お申込み≫

件名に 「クリトモ教室1月22日」 と記載し、
お名前、連絡のつきやすい御連絡先(携帯番号など)を明記の上 
までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを返信致します。

※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。
 一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。
※PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。
 3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合はお電話にて確認ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。申し込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申し込み時にご案内しております。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。

≪講師≫
料理家。国内外問わず、旅をして出会った料理を手軽にできるようアレンジし、そのレシピを各雑誌や、日本全国で開催中の料理教室で発表している。一方でASEANフード大使を務め、東北復興支援「六県ロールプロジェクト」にも参加。現在扶桑社「ESSE」“クリトモ食堂”、朝日新聞デジタル『&W』“クリトモのさかな道”連載中。BS-TBS「おんな酒場放浪記」レギュラーの一人として出演中。料理研究家、栗原はるみの長女


≪場所≫
AL 2F Kitchen Studio
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17  ℡03-5722-9799
(accessのページより地図をご確認ください)
※東急東横線 代官山駅より徒歩5分、ファミリーマートの真裏です。
※駐車場はございませんので近隣の有料駐車場をご利用ください。

主催: ㈱クリトモ

2013-12-24

奥田ここ「和食の基本」1月 「手作り飛竜頭や、江戸の味ねぎま汁など」


年明け第一回目の和食の基本は手作り飛竜頭のレッスン。
ねぎま汁や季節の野菜でほっこり温まりましょう!

いつもの和食が確実にグレードアップすると大好評の「和食の基本」。
築地で仕入れた新鮮で上質な旬の食材を使って、
野菜の下処理、魚の下ろし方、だしの取り方など知っているつもりの基本を、
江戸懐石を習得した奥田ここ先生に、イチから徹底的に学ぶレッスンです。



■日時■
1/25(土) 11:00~14:00 ※只今キャンセル待ちとなっております
※見学+実習の混合スタイルです。1回のレッスンは約3時間強を目安にしておりますが
 進行度合いにより予定時間を超えることがございます。予めご了承ください。

   ■献立■
飛竜頭
 豆腐を使った手作り飛竜頭は格別です。

・ねぎま汁
 まぐろとねぎの江戸風情を感じる汁ものです。はふはふしながら煮えばなを頂きます。

・榎茸のみぞれあえ
 副菜としても、酒の肴としても便利で美味しい簡単小鉢に、冬の景色をそえた一品です。

・小松菜と油揚げのいため煮
 小松菜と油揚げという好相性のごはんもすすむいため煮です。

※一部献立は事前に用意をしたものを使用し、デモンストレーションと実習を行います。
※レッスンの最後には皆さんで楽しく試食会をいたしましょう。試食は1食分相当をご用意します。


■参加費■
6,000(税込・材料費込)
※当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。

■持ち物■
エプロン・タオル・筆記具
※お好きなお飲み物の持込okです


■講師 : 奥田ここ
外資系コンサルティング会社に勤めるかたわら懐石料理を学び、またイタリアでの滞在を通して家庭料理の手ほどきも受ける。
築地市場を「師」と仰ぎ、現在は旬の食材を中心にした「和食」及び「イタリア料理」の料理教室を主宰するほか、出張教室や屋外での青空教室、外国の方の参加など、個別の要望にも応じた教室開催もしている。
その他、食材産地での取材や食に関する様々な話題の企画・執筆にも取り組むほか、ホームパーティーなど小規模なケータリング料理の提供も行っている。
趣味は世界各地の市場めぐり・茶道(裏千家)・サッカー・大相撲観戦・写真。素材の味を大切にし、無駄なく使いきる献立作りを心掛けている。


■お申し込み方法■
件名に「和食の基本1月」と明記の上、
お名前、ご希望の時間、連絡のつきやすいお電話番号(携帯電話など) 添えて、
までメールにてお申し込み下さい。
こちらから確認の返信メールを致します。


※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。
 一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。
※PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。
 一週間ほど経過しても当方より何の返信もない場合はお電話にて確認ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。申し込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申し込み時にご案内しております。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。


■会場■
AL 2F kitchen studio
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 2F
03-5722-9799
www.al-tokyo.jp
※東急東横線代官山駅より徒歩5分、ファミリーマートの真裏です

■主催■
奥田ここ

藤田はるか写真展 "いくつもの音のない川 soundless river"


ここではないどこかへ。自身のルーツをたどる旅は、故郷へと還る——。
2011 年と2012 年の2 年間で撮影した、故郷・仙台そして東北の風景。
ルーツをたどる旅の終わりにおこった震災。
それをきっかけに東京に住む彼女は、めて故郷に目を向けることになった。
忘れてはならない出来事を背景に、まぶしいほどの新緑と、
美しい花々の強さは、何百年も昔から、
その土地を築いてきた東北の人々の強さにも似てみえる。
そしてそれは、いま在る土地の記憶なのだと気づかされる。

*See below for the English version.

藤田はるか写真展
いくつもの音のない川 
soundless river
2013年12月21日(土)~1月22日(水)
12:00~19:00

※12月28日(土)~1月5日(日)はお休みいたします。


トークイベント開催決定!
川内倫子×藤田はるか
2013110() 19:00
※入場料500円(+1drink
詳細はこちらから


追加イベント決定!
作品ガイドツアー
1月18日(土)16:00~、18:00~

藤田はるかが作品について解説します。
撮影地や作品にこめられた故郷への思いなどを聞きながらの鑑賞は、
作品がまた違った角度で見えてくるかもしれません。

この日は15:00~20:00の間、少しのお飲み物と軽食をご用意します。
作家も在廊していますので、ご質問などあれば気兼ねなくお声かけていただけます。
お気軽にご参加ください。
*参加無料



会場:AL 1F MAIN SPACE
    東京都渋谷区恵比寿南3-7-17-1F
TEL: 03-5722-9799

写真集 『いくつもの 音のない川 soundless river』 2,800 円 会場にて販売







藤田はるか
1972 年宮城県仙台市生まれ。1994 年より仙台の広告写真スタジオ勤務。
1998年、渡英。現在、東京を拠点に雑誌、広告などで活動中。
主な展示に、1998 年の個展(仙台私立現代美術館)、
2013 年、東日本大震災のチャリティー・グループ展「sowing seeds」(ノルウェー、オスロ)など。
www.fujitaharukaphoto.com




Haruka Fujita Photo Exhibition
soundless river
Sat., 21 Dec., - Wed., 22 Jan., 2014 
12:00~19:00

2 years sceneries of Tohoku taken through 2011 to 2012 -
 journey of Tokyo based photographer to trace back 
her origin and memories in her hometowns turned into 
a new starting point of another journey after the Earthquake.

Talk Event Rinko Kawauchi x Haruka Fujita
January 10 (Fri) 19:00 ~
* Admission Charge 500 yen (+1 drink)
Welcoming photographer Rinko Kawauchi, who the artist
have known each other for a long time, will talk about photography,
their own hometown, as well as life in Tokyo, in rather friendly, relaxing atmosphere.
Please join us to toast for a New Year together!

Guide Tour
January 18 (Sat) 1st 16:00~; 2nd 18:00~
* Admission Free
Haruka Fujita will present guide tour, explaining the locations,
her thoughts towards the works etc, which may lead you to new way of appreciating her work.
She will be around in gallery on the same day,
light snack&drink will be served between 15:00~20:00.
Please do not hesitate to approach her for any questions.

AL 1F MAIN SPACE
3-7-17 EBISUMINAMI, SHIBUYA-KU,TOKYO 150-0022


Haruka Fujita www.fujitaharukaphoto.com

Born in Sendai Miyagi 1972
Worked at advertising photography studio in Sendai 1994~1997
Stayed at London 1998~2001
Based in Tokyo since 2002

Exhibition
1982 in Sendai Miyagi
2013 in Oslo Norway