2015-10-31

奥田ここ「和食の基本」11月 「冬に嬉しいうどんすきと、お正月には欠かせない筑前煮と紅白なます」です。


木枯らしが吹き始め、少しずつ冬にかわるこの季節。
寒い時期に嬉しいうどんすきで、他の料理にも応用できる下ごしらえを習いましょう。
これから美味しくなる根菜類は、筑前煮と紅白なますで
お正月に活躍すること間違いなしの献立です。

いつもの和食が確実にグレードアップすると大好評の「和食の基本」。
築地で仕入れた新鮮で上質な旬の食材を使って、
野菜の下処理、だしの取り方、ごはんのとぎ方や炊き方など、知っているつもりの基本を、
江戸懐石を習得した奥田ここ先生に、イチから徹底的に学ぶレッスンです。



■日時■
2015/11/28(土)11:0014:00 
※見学+実習の混合スタイルです。1回のレッスンは約3時間強を目安にしておりますが
 進行度合いにより予定時間を超えることがございます。予めご了承ください。

■献立■
・うどんすき
はまぐりや海老、牡蠣の下処理のほか、野菜の飾り包丁など他のお鍋料理にもご活用いただける下ごしらえのご紹介とともに、具材もたっぷりなうどんすきを作ります。

・筑前煮
おせちにも、常備菜としても大変便利な筑前煮、旬を迎える根菜類の扱いや煮物の味付けの仕方など、これからの時期重宝いただけるポイントたちをご紹介いたします。

・紅白なます
お正月以外にも、日々のおかずとしても美味しくいただける紅白なますを作ります。

※仕入れの状況によっては一部材料に変更が生ずることもございますことご了承のほどお願いいたします。
※一部献立は事前に用意をしたものを使用し、デモンストレーションと実習を行います。
※レッスンの最後には皆さんで楽しく試食会をいたしましょう。試食は1食分相当をご用意します。
※お好きなお飲み物の持込okです。


■参加費■
7,000(税込・材料費込)
※当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。


■持ち物■
エプロン
タオル
筆記具


■講師 : 奥田ここ■
外資系コンサルティング会社に勤めるかたわら懐石料理を学び、またイタリアでの滞在を通して家庭料理の手ほどきも受ける。
築地市場を「師」と仰ぎ、現在は旬の食材を中心にした「和食」及び「イタリア料理」の料理教室を主宰するほか、出張教室や屋外での青空教室、外国の方の参加など、個別の要望にも応じた教室開催もしている。
その他、食材産地での取材や食に関する様々な話題の企画・執筆にも取り組むほか、ホームパーティーなど小規模なケータリング料理の提供も行っている。
趣味は世界各地の市場めぐり・茶道(裏千家)・サッカー・大相撲観戦・写真。素材の味を大切にし、無駄なく使いきる献立作りを心掛けている。


■お申し込み方法■
件名に「和食の基本 11月」と明記の上、
お名前、連絡のつきやすいお電話番号(携帯電話など) 添えて、
までメールにてお申し込み下さい。
こちらから確認の返信メールを致します。

※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。
 一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。
※PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。
 3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合はお電話にて確認ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。申し込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。


■会場■
AL 2F kitchen studio
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 2F
03-5722-9799
www.al-tokyo.jp
※東急東横線代官山駅より徒歩5分、ファミリーマートの真裏です


■主催■
奥田ここ

2015-10-18

「ぼくらが琳派を継いでいく」展 〜琳派と若冲 江戸時代の異端児たち〜

若冲群鶏図


今年2月に大変ご好評をいただいた「ぼくらが琳派を継いでいく」展の第2弾として「琳派と若冲 江戸時代の異端児たち」をALにて1120日(金)より開催いたします。


江戸時代初期、本阿弥光悦や俵屋宗達の作品を源流とし、
尾形光琳・乾山、酒井抱一、鈴木其一らへと受け継がれ、発展した美意識の流れ、琳派。
日本画には、中国伝来の画法による「唐絵」と日本独自の画法である「大和絵」の種類がありますが、琳派の始まりは、本阿弥光悦と俵屋宗達による、「大和絵」の復興。つまり、日本版ルネッサンスだったのです。

また、その絵は京都や江戸の人々を深く魅了したのみならず、19世紀には万国博覧会を通じてヨーロッパの新しい絵画の潮流に大きな影響を与えたことでも知られています。

琳派には、それまでの日本絵画の画派と異なる特徴があります。狩野派や土佐派、四条円山派などが、師から弟子へ、あるいは親から子へ、師承と血縁によって技法を継承していったのに対して、直接的な師弟関係も血縁もなく、ただその美意識への共感と敬意によってのみ、技法やモチーフをリレーした宗達から光琳、抱一らを、後の時代の人々は星と星をつなぎあわせて星座を形づくるように、「琳派」という画派として見るようになりました。

また、琳派と同様に直接の師弟関係を持たず、奇想の画家として有名な伊藤若冲。若冲は「唐絵」の代表である狩野派から絵を学んだ後、中国画を学んだ挙句、鶏の写生をはじめた異端の画家。

もし琳派の画家や若冲が今の時代を生き、海外に渡っていたらどのような表現をしただろうか。本展ではこのコンセプトに基づいて、琳派美術館の異名を持つ、京都細見美術館の館長、細見良行氏監修の下、琳派のエッセンスを受け継ぐ表現を現代的な解釈で試みた作品を、展示いたします。

2015年、光悦が鷹ヶ峯に芸術村を開いた時から400年という記念の年を迎えるにあたって、

現代に転生した琳派作品をご高覧ください。




かつて着物は、日本画家の絵をもとに、染付されていました。
琳派の絵師である尾形光琳が生まれたのも「雁金屋」という京都の呉服屋。
豊和堂も同様に、日本画と着物を製作する工房です。

宮家をはじめとして、多くの寺社仏閣に作品を納めてきた
豊和堂が、日本画と着物を展示販売します。


出展作品(予定)
琳派松島の波図屏風
琳派杜若図 額装
琳派家鴨図 額装
若冲雪中椿 額装
若冲群鶏図 額装
若冲葡萄図模様 着物
若冲動植綵絵模様 着物
白描辻が花墨梅図模様 着物
その他


400年前に描かれたものをたどってみる。
そこには、海の向こうにはない美しい絵があった。

それが琳派だった。

100年の空白を超えて
ぼくらが琳派を継いでいく

琳派鶏頭図

豊和堂|TOYOWADO
 400年前、桃山時代後期、豊臣政権の五奉行を勤めた前田玄以を先祖に、
代々残る文献を基に織りや染めなどの染織技術に着眼し復元と創作を行っている工房。和装メーカーとして着物、帯を製作している。
近年では
2010年、伊勢神宮へ『太陽と五十鈴川図』『月と五十鈴川図』『伊勢神宮天外図』奉納。
2011年、慈受院門跡へ『後桜町天皇下賜表着』を復元、奉納。
2013年、細見美術館へ俵屋宗達『墨梅図』復元、収蔵。
2014年、細見美術館へ伊藤若冲『糸瓜群虫図』復元、収蔵。
同年12月、細見美術館監修の下、中村芳中『四季草花図短冊』を額装に。
20159月、京都国際マンガミュージアム「琳派オマージュ展」出展

山田晋也|Shinya Yamada/アートディレクター
これまで、皇室、伊勢神宮、比叡山延暦寺を始めとする数多くの寺院に、作品を納めている。
現在は細見美術館の依頼により、酒井抱一の復元を手掛けている。

平尾務|Tsutomu Hirao/絵師
俵屋宗達「墨梅図」と伊藤若冲「糸瓜群虫図」を復元。
細見美術館館長、細見良行氏より復元能力、創作能力について激賞される。


南辻光宏|Mitsuhiro Minamitsuji/ヘアメイクアーティスト
ファッションショー、広告、カタログ、雑誌等でクレモンティーヌをはじめとしたアーティスト、タレント、モデルなどを相手に第一線の場で活躍中。


 「ぼくらが琳派を継いでいく」 展
〜琳派と若冲 江戸時代の異端児たち〜

会期: 2015 1120日(金) - 1124日(火)
    12:00 - 19:00  会期中無休

オープニング・レセプション:1121日(土)18:00 - 21:00 作家来廊
19:30より、「橋本麻里×山田晋也 トークイベント」開催

ライブペインティング:1123日(月)12:00-16:00
作家、平尾務によるライブペインティング

会場: AL 1F main space
    東京都渋谷区恵比寿南3-7-17-1F
    Tel 03-5722-9799
     URL http://www.al-tokyo.jp/
     FACEBOOK https://www.facebook.com/AL.TOKYO  
     twitter https://twitter.com/info_AL

入場料 無料

2015-10-16

磯貝由恵の料理教室 11月 「美酒美食の地の味を楽しむ料理 Vol.2」


フランスを代表するワイン産地、ブルゴーニュ。
メニュー名に「ブルギニョン」=ブルゴーニュ風とつけば、ワイン煮込みと思っても差し支えないほど、この地方では、どんな食材でもワインで煮込む料理が存在し、美酒美食の地を代表する味。
極上の素材に極上のワインで煮込めばまちがいなく最高の料理ができるが、
日常の素材をその土地のワインで煮込み、とびきりおいしい料理になるのが、その地方に伝わる郷土料理の魅力。
ワインが欲しくなるこの季節、ワイン産地に伝わる味と調理法をマスターしてみよう。
その味わいは、ワイン好きはもちろん、日々の家庭料理から心落ちつくおいしさがあり、テーブルを囲む仲間の笑顔となるでしょう。
深まる秋の日曜日、キッチンからそんな幸せを発見してみませんか。


日時■
11
月22日(日)  
   昼 11:00~14:00 ※申込みを締切ました。
   夜 16:00~19:00 ※申込みを締切ました。
見学+実習の混合スタイルです。1回のレッスンは約3時間強を目安にしておりますが
  進行度合いにより予定時間を超えることがございます。予めご了承ください。


MENU
ウーフ・オン・ムーレット
とっておきの赤ワインソースができたら、作りたい、卵料理。トーストしたパンに浸みた赤ワインソース、とろける半熟たまごとマスタードの酸味の組み合わせは、ワイン好きの為の前菜。トーストは、この料理の為の自家製パンで。

黒豆のポタージュ
11月といえば、黒豆の収穫時期でも。旬のものは、旬のものどうし相性いいのも納得。
黒豆のまた違ったおいしさ発見!赤ワインがほしくなるポタージュです。

コック・オ・ヴァン
フランス・ブルゴーニュ地方の郷土料理を日本のおいしい地鶏ならではの作りかたをご紹介。ジューシーな肉質にコクのある赤ワインソース。秋の赤ワインタイムにぴったりです。

リゴドン
ワイン産地ならではのデザート。地酒、マール・ド・ブルゴーニュの香りたっぷりです。
*マール:ワインの醸造に用いた葡萄の搾りかすを蒸留したブランデー。

Vin Chaud (+500円)
クリスマスに欠かせない飲み物。アルコールはとんでいるので、お酒に弱い方でも安心です。クリスマスまであと一ヶ月、一歩先にその味わいで食後の余韻を楽しみましょう。


*料理にあう飲み物(アルコールあり、なし)用意しています。マリアージュのコツもやります!
*食材の都合によりメニューが変更になることもございます。


■参加費
7,000円(税込・材料費込)
※当日現金にて釣銭の無いよう、ご用意下さい

■持ち物
筆記用具・エプロン

講師 : 磯貝由恵 いそがいよしえ














パリのリッツ・エスコフィエをはじめ、フランス各地で料理、製菓を学ぶ。アメリカ、フランスで共働きの夫婦の家庭にホームステイをし、合理的で健康的な家庭料理に触れた経験を生かし、日々の食生活にとり入れやすいレシピを提案している。料理教室「エコール・ド・ガストロノミ・ラフィネ」主催。著書に「オリーブオイルでフランス菓子」「オリーブオイルで大人のおやつ」」(ともに文化出版局)「ガレットとクレープの本」(グラフ社)、「魔法のオイル漬けBOOK」「熟成ケーキ」(ともに河出書房新社)。


お申込み方法
件名に 「磯貝 11月」 と記載し、
お名前、希望時間、Vin Chaudの有無、連絡のつきやすいお電話番号(携帯電話など)を明記して、
までメールにてお申し込み下さい。
こちらから確認の返信メールを致します。

※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。
 一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。
※PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。
 3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合はお電話にて確認ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。申し込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。


場所
AL 2F Kitchen Studio
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17  ℡03-5722-9799
(accessのページより地図をご確認ください)
※東急東横線 代官山駅より徒歩5分、アイマークゲートビル(1F ファミリーマート)の真裏です。
駐車場はございませんので近隣の有料駐車場をご利用ください。


主催:磯貝由恵

ことことの料理教室 11月 「蓮根尽くし」



冬を迎えて蓮根が美味しい時期に入ります。

定番の副菜から主菜になる一品やサラダまで

蓮根尽くしの食卓を作ってみたいと思います。


中目黒にある家庭料理の名店「ことこと」の料理教室。
普段、作り慣れている食卓の献立を
ほんのひと工夫でさらに美味しく頂けるように作りましょう。


《日程》
11月15日(日)14:00~  ※現在キャンセル待ちでの受付です。


《献立》
・蓮根のきんぴら
・酢れんんこん
・海老と蓮根のしんじょ
・帆立貝柱と蓮根の椀
・蓮根と春菊のサラダ
※ 出来立てを召し上がっていただきます 

見学型の料理教室です。
2時間半~3時間を予定しています。
レッスンの最後には1食分相当の試食を皆さんで召し上がって頂きます。


講習料≫ 6,500円(税・試食代込み)
(当日現金にて釣銭の無いよう、ご用意下さい)


持ち物≫ 筆記用具


講師≫ 佐藤ひろみ
1963年東京生まれ。高校卒業後、製菓学校へ通い、
数年間ケーキ屋さんに勤務した後、代官山でカフェを開く。
2003年春、中目黒にごはん屋さん「ことこと」をオープン。


《お申込み方法》
件名に 「ことこと 11月」 と記載し、
お名前、連絡のつきやすいお電話番号(携帯電話など) 添えて、
までメールにてお申し込み下さい。
こちらから確認の返信メールを致します。


※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。
 一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。
※PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。
 3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合はお電話にて確認ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。申し込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。


《場所》
AL 2F Kitchen Studio
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 2F
(accessのページより地図をご確認ください)
※東急東横線 代官山駅より徒歩5分、ファミリーマートの真裏です。
※駐車場はございませんので近隣の有料駐車場をご利用ください。


主催:ことこと 佐藤ひろみ

2015-10-15

クリトモ教室 @AL 11月「サバ捌きレッスンと鯖料理2品」


サバが脂がのっておいしい季節になりました。
サバの味噌煮って、季節によって作り方を変えると美味しいって知っていますか?
今回は、サバの捌き方と、サバの味噌煮、そして自家製のサバのみりん干しをレクチャーいたします。
自家製のみりん干し、とっても美味しいですよ!

栗原友

旅先で出会った様々な料理を
手軽に作れるようアレンジしたオリジナルレシピが
大好評の栗原友によるクリトモ教室@AL

料理家として雑誌やテレビで活動する傍ら、
築地の鮮魚店で働くクリトモこと、栗原友が教える
「築地ならではの魚料理」のレッスンです。
日々の食卓に「魚料理」を積極的に取り入れてみませんか?


≪開催日≫
11月7日(土)10時~15時までに終了予定
11月14日(土)10時~15時までに終了予定

試食を含め、最大5時間のレッスンになります。 


≪レッスン内容≫
サバの捌き方 1人3尾
サバの味噌煮
サバのみりん干し(2尾分お持ち帰りいただきます)

※試食にご飯と味噌汁、お漬物をご用意いたします。
お酒のお持ち込み大歓迎!

≪参加費≫ 
9,000(税込、材料費込
※当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。


≪持ち物≫
出刃包丁(先着2名貸し出し用意) ご希望の場合はお申し込み時にお知らせください。
エプロン(胸まであるものをオススメします)
汚れても良い布巾2枚(魚を捌く時にまな板をふきます)
保冷剤
保冷バッグ
筆記用具


≪お申込み≫
件名に 「クリトモ教室 11月○●日」 と記載し、
ご希望日時、お名前、連絡のつきやすい御連絡先(携帯番号など)を明記の上 
までメールにてお申し込みください。
追って確認のメールを返信致します。

※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。
 一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。
※PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。
 3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合はお電話にて確認ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。申し込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。


≪講師≫
料理家。国内外問わず、旅をして出会った料理を手軽にできるようアレンジし、そのレシピを各雑誌や、日本全国で開催中の料理教室で発表している。一方でASEANフード大使を務め、東北復興支援「六県ロールプロジェクト」にも参加。現在扶桑社「ESSE」“クリトモ食堂”、朝日新聞デジタル『&W』“クリトモのさかな道小学館「Oggi」"働く女の…ささっと!旬ごはん"、宝島社「otonaMUSE」"栗原友の「なるほど!」と言わせる旬の一皿"、枻出版「暮らし上手」"サカナ日和"連載中。料理研究家、栗原はるみの長女


≪場所≫
AL 2F Kitchen Studio
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17  ℡03-5722-9799
(accessのページより地図をご確認ください)
※東急東横線 代官山駅より徒歩5分、アイマークゲートビル(1F ファミリーマート)の真裏です。
駐車場はございませんので近隣の有料駐車場をご利用ください。

主催: ㈱クリトモ